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【イントロダクション(リード文)】
ダイソン エアストレート 口コミが気になっていませんか。濡れた髪から一気に乾かしながらストレートにできるという画期的な機能が話題ですが、実際のところ「くせ毛に効果はあるの?」「使い方が難しくない?」「値段に見合う価値はある?」など、様々な疑問が浮かびますよね。特に、ダイソンのヘアケア製品にはエアラップもあり、ストレート機能の違いも気になるところです。この記事では、ダイソン エアストレートのリアルな口コミを徹底的に調査し、くせ毛やショートヘアへの効果、正しい使い方、値段、海外対応の可否、そして他のダイソン ストレートナーとの比較まで、あなたが知りたい情報を網羅的に解説します。
この記事のポイントは以下の4つです。
・実際の利用者のリアルな口コミからわかるメリット・デメリット
・くせ毛やショートヘアへの効果的な使い方とスタイリングのコツ
・値段や海外対応状況など購入前に知っておくべき必須情報
・エアラップや他のダイソン ストレートナーとの機能や仕上がりの違い
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ダイソンエアストレートの口コミでわかる実力と特徴

- ダイソン エアストレートのくせ毛への効果に関する口コミ
- ダイソン エアストレートのショートヘアへの使用感
- ダイソン エアストレートとエアラップのストレート機能の違い
- ダイソン ストレートナー(Corrale)の口コミとの比較
ダイソン エアストレートのくせ毛への効果に関する口コミ
ダイソン エアストレートがくせ毛にどれほどの効果を発揮するのか、これは多くの方が最も知りたいポイントでしょう。口コミを調査すると、特に「うねりや広がりが気になる髪質」の方から高い評価を得ていることがわかります。
まず、多くの良い口コミで共通しているのは「自然なストレートになる」という点です。高温のプレートで髪をプレスする従来のヘアアイロンとは異なり、エアストレートは風の力で髪を整えるため、髪の水分やボリュームを保ちつつ、まとまりのある髪に仕上げることができます。 柔らかく量の多いうねりタイプの髪質の方が「夜にエアストレートで乾かすと朝の寝癖がかなりマシになり、朝の時間短縮が半端ない」とコメントしているように、スタイリングの持続性にも期待が持てます。
また、「髪へのダメージが少ない」という点も大きなメリットとして挙げられています。 従来のストレートアイロンは200℃近い高温で髪を挟むため、どうしても熱によるダメージが避けられませんでした。 一方、エアストレートは100℃前後の温風でスタイリングするため、熱ダメージを大幅に軽減できるのです。 髪の傷みが気になってストレートアイロンを毎日使うことに抵抗があった方にとっては、画期的な製品と言えるでしょう。
ただし、すべてのくせ毛に万能というわけではないようです。一部の口コミでは、「強い縮毛や頑固なくせ毛には物足りないかもしれない」といった声も見受けられます。エアストレートはあくまでもブローで伸ばしたような自然な仕上がりを目指す製品のため、縮毛矯正のような完璧なストレートを求める方には、少し物足りなさを感じる可能性があります。
それでも、濡れた髪から直接使える手軽さと時短効果は、くせ毛に悩む多くの人にとって大きな魅力です。 従来であれば「水で濡らす→ドライヤーで乾かす→ヘアアイロンで伸ばす」という3ステップが必要だった寝癖直しも、エアストレートなら1台で完結します。 この手軽さが、結果的に毎日のヘアセットのストレスを軽減してくれるのです。
ダイソン エアストレートのショートヘアへの使用感
「本体が大きいからショートヘアには使いにくいのでは?」と心配される方もいるかもしれません。しかし、口コミを見るとショートヘアの方からも肯定的な意見が多く寄せられています。
あるショートヘアでくせ毛の方のレビューでは、「本体が大きめなので、短い毛をちゃんと掴めるか正直不安でしたが、結果はまったく問題なしです」と述べられています。 乾いた状態の寝癖や浮き癖も、スッと元通りになる手軽さを高く評価しています。
ショートヘアの場合、特に後頭部のボリュームや襟足の処理が難しいポイントですが、エアストレートはベースをきれいに整えるのに非常に役立つようです。 口コミの中には、エアストレートで全体のくせを整えた後、ダイソンの別製品であるエアラップで後頭部に丸みをつけるなど、合わせ技で理想のスタイリングを実現している方もいました。
ただし、エアストレートは構造上、細かいニュアンス作りや毛先のカールといったスタイリングは得意ではありません。 あくまでも「髪を乾かしながら、全体のうねりや広がりを抑えて自然なストレートにする」のが主な役割です。 そのため、ショートヘアで毛先に動きをつけたい場合などは、別途スタイリング剤や他のヘアアイロンを併用する必要があるでしょう。
また、ドライヤーとして単体で使う際の扱いにくさを指摘する声もあります。 アームを閉じた状態でドライヤーとして使用できますが、その形状から「扱いにくさに対して風量が見合わない」と感じる方もいるようです。 根元をしっかりと乾かすためには、ある程度の慣れが必要かもしれません。
結論として、ダイソン エアストレートはショートヘアでも問題なく使用でき、特に寝癖直しや全体のボリュームダウンに大きな効果を発揮します。細かいスタイリングには向きませんが、ベース作りとしては非常に優秀なツールと言えるでしょう。
ダイソン エアストレートとエアラップのストレート機能の違い
ダイソンのヘアケア製品で比較対象としてよく挙げられるのが「エアラップ」です。エアラップにもストレート用のブラシ(スムージングブラシ)が付属しており、どちらを選ぶべきか迷う方も多いでしょう。 ここでは、両者のストレート機能の違いを明確にします。
最も大きな違いは、その目的と仕組みにあります。ダイソン エアストレートは「濡れた髪を乾かしながら、風の力でストレートにスタイリングする」ことに特化した製品です。 高圧な風を髪に吹き付けることで、熱への依存を抑えながら髪を整えます。
一方、ダイソン エアラップは「多彩なアタッチメントを付け替えることで、カール、ブロー、ドライ、ストレートなど様々なスタイリングを可能にする」マルチスタイラーです。 エアラップのストレート機能は、付属のスムージングブラシを使って、コアンダ効果(風が物体の表面に沿って流れる現象)を利用し、髪をブラシに引き寄せながらブローするようにして整えます。
仕上がりの面では、エアストレートの方がよりストレート感の強い、まとまりのある仕上がりになる傾向があります。特にくせやうねりをしっかりと伸ばしたい場合には、エアストレートの方が適していると言えるでしょう。
エアラップのストレート機能は、あくまでもブローのようなナチュラルな仕上がりが特徴です。 浮き毛を抑えてツヤを出す効果は高い評価を得ていますが、 強いクセを伸ばす力はエアストレートに一歩譲ります。
まとめると、以下のように整理できます。
- ダイソン エアストレート:
- 目的: 濡れた髪から乾かしながら、しっかりストレートにする
- 仕組み: 高圧な風を吹き付けて髪を整える
- 向いている人: くせ毛が強く、時短でしっかりストレートにしたい人
- ダイソン エアラップ(ストレート機能):
- 目的: カールやブローなど多彩なスタイリングの中の一つとしてストレートにする
- 仕組み: コアンダ効果で髪をブラシに引き寄せてブローする
- 向いている人: ストレートだけでなく、カールなど様々なヘアスタイルを楽しみたい人
どちらの製品も髪へのダメージを抑えるという共通の哲学を持っていますが、 ストレートヘアを主目的とするならばエアストレート、多様なスタイリングを求めるならばエアラップ、という選択になるでしょう。
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ダイソン ストレートナー(Corrale)の口コミとの比較
ダイソンには、エアストレートの他に「ダイソン Corrale(コラール) ストレートナー」という製品も存在します。 こちらはエア(風)ではなく、熱したプレートで髪を挟む、より従来型のストレートアイロンに近い製品です。ここでは、エアストレートとコラールの口コミを比較し、それぞれの特徴を明らかにします。
まず、最大の違いは「熱源」です。前述の通り、エアストレートは温風でスタイリングしますが、コラールはフレックスコッパープレートという特殊なプレートで髪を加熱します。 このプレートは、髪束の形状に合わせてしなることで、均一なテンションをかけ、少ない熱で効率的にスタイリングできるのが特徴です。
口コミを見ると、ダイソン コラールはそのストレート性能の高さで評価されています。フレックスプレートが髪をしっかりキャッチするため、「軽くすべらすだけで真っ直ぐになる」 「強めのカールも毛先までストレートになった」 といった声があり、縮毛矯正に近いしっかりとしたストレートヘアを求める方から支持されています。また、コードレスで使える利便性も大きな魅力です。
一方、エアストレートの口コミで強調されるのは「髪への優しさ」と「濡れた髪から使える時短効果」です。 コラールも熱ダメージを半減させる技術を搭載していますが、 そもそも高温プレートを使わないエアストレートの方が、よりダメージリスクは低いと考えるユーザーが多いようです。仕上がりも、コラールが「シャープなストレート」なのに対し、エアストレートは「自然で動きのあるストレート」という違いがあります。
デメリットとしては、コラールは「重さ」や「価格の高さ」を指摘する声があります。 エアストレートも決して軽くはありませんが、コラールはバッテリーを内蔵している分、ずっしりとした重みを感じるかもしれません。
両者を比較すると、以下のようになります。
- ダイソン エアストレート:
- 特徴: 風でスタイリング、濡れた髪OK、熱ダメージが少ない、自然な仕上がり
- おすすめな人: 髪のダメージを最優先に考えたい人、毎朝の準備を時短したい人
- ダイソン ストレートナー (Corrale):
- 特徴: フレックスプレート、コードレス、強力なストレート性能、シャープな仕上がり
- おすすめな人: 頑固なくせ毛をしっかり伸ばしたい人、外出先でも使いたい人
どちらもダイソンの革新的な技術が詰まった製品ですが、求めるストレートの質感やライフスタイルによって最適な選択は異なります。口コミを参考に、自分の髪質やニーズに合った方を選ぶことが重要です。
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ダイソン エアストレートの口コミから見る購入ガイド
- ダイソン エアストレートの値段とコストパフォーマンス
- ダイソン エアストレートの基本的な使い方とコツ
- ダイソン エアストレートは海外対応しているか
- ダイソン エアストレート 口コミを総括
ダイソン エアストレートの値段とコストパフォーマンス
ダイソン エアストレートの購入を検討する上で、大きなハードルとなるのがその値段です。ダイソンの製品は総じて高価であり、エアストレートも例外ではありません。公式サイトでの販売価格は59,400円(税込)となっており(2024年5月時点)、家電量販店などではキャンペーンによって価格が変動することもあります。(出典:ダイソン公式サイト)
この価格をどう捉えるかは、個人の価値観やライフスタイルに大きく左右されます。単なる「ドライヤー兼ストレートアイロン」として見ると、非常に高価に感じるでしょう。しかし、口コミからは、この価格に見合うだけの価値を感じているユーザーの声も多く見られます。
コストパフォーマンスを考える上で重要なポイントは「時短効果」と「髪へのダメージ軽減」です。例えば、くせ毛に悩む方が毎朝スタイリングに30分以上かけていた場合、エアストレートによってその時間が半分以下になる可能性があります。 ある口コミでは「今までヘアアイロンで30-40分かけて伸ばしていたのがバカらしくなりました」とまで言われています。 この浮いた時間を時給に換算すれば、数ヶ月で元が取れると考えることもできます。
さらに、髪へのダメージ軽減効果も見逃せません。 ストレートアイロンによる熱ダメージで、高価なトリートメントやサロンでのケアが欠かせなかった方にとっては、日々のダメージを抑えられること自体が長期的なコスト削減に繋がります。また、縮毛矯正の回数を減らせる可能性も指摘されており、 年に数回、数万円かかる施術費用を節約できると考えれば、初期投資としての価値は十分にあると言えるでしょう。
もちろん、製品にはいくつかの欠点も指摘されています。特に多くの口コミで言及されているのが「ACアダプターの大きさ」です。 漏電遮断器付きのため非常に大きく重く、コンセント周りのスペースを確保する必要があります。 また、本体の重さや動作音を気にする声もあります。
これらの点を踏まえ、ダイソン エアストレートは「毎日のスタイリング時間を短縮したい」「髪のダメージを本気で減らしたい」という明確な目的を持つ人にとっては、値段以上の価値をもたらす可能性が高い製品です。購入前には、これらのメリットとデメリットを天秤にかけ、自身のライフスタイルにとって本当に必要な投資かどうかを慎重に判断することが重要です。
ダイソン エアストレートの基本的な使い方とコツ
ダイソン エアストレートは革新的な製品だからこそ、その効果を最大限に引き出すためには正しい使い方を理解することが不可欠です。ここでは、基本的な使い方と、口コミから見えてきた使いこなしのコツをご紹介します。
基本的な使い方
- 準備: まずはシャンプー後、タオルで髪の水分をしっかりと拭き取ります。エアストレートはタオルドライした髪に使用することが推奨されています。 使用前にブラシやコームで髪のもつれをほぐしておくと、スムーズにスタイリングできます。
- モード選択: 電源を入れたら、髪の状態に合わせてモードを選択します。濡れた髪には「ウェットモード」、乾いた髪には「ドライモード」を選びます。
- 温度・風量設定: ウェットモードでは80℃、100℃、115℃の3段階、ドライモードでは90℃、105℃、ブースト(最高温度)の3段階から温度を設定できます。 風量も2段階で調整可能です。
- 根元のドライ: まずはアームを閉じてロックした状態で、通常のドライヤーのようにして髪の根元を中心に乾かします。 根元がある程度乾いていないと、毛先だけがストレートになっても全体のまとまりが出にくいため、この工程は非常に重要です。
- ストレートニング: 根元が乾いたらロックを解除し、髪をいくつかのブロックに分けます。毛束を少量ずつ取り、エアストレートで根元から毛先に向かってゆっくりと滑らせます。この時、風が下向きに出るのがポイントです。
- 仕上げ: 全体をストレートにしたら、最後に冷風(コールドショット)を当てるとスタイルが固定され、ツヤも増します。
使いこなしのコツ
- ゆっくり滑らせる: 口コミで多く見られる成功の秘訣は「焦らず、ゆっくりと髪に通す」ことです。速く動かしすぎると、髪が乾ききらず、ストレート効果も半減してしまいます。
- ブロッキングは丁寧に: 面倒でも髪をいくつかにブロッキングすることで、内側の髪まで均一に風が当たり、仕上がりが格段にきれいになります。
- スタイリング剤の活用: 乾かす前にヘアオイルやミルクなど、熱から髪を守るタイプのスタイリング剤を馴染ませておくと、よりしっとりとまとまりのある仕上がりになります。
- くせが強い部分はウェットモードの高温で: くせが特に強い部分は、ウェットモードの115℃でじっくりと時間をかけて伸ばすと効果的です。
最初は本体の大きさや重さに戸惑うかもしれませんが、これらの基本的な使い方とコツをマスターすれば、誰でもサロンでブローしたような、自然で美しいストレートヘアを手に入れることができるでしょう。
ダイソン エアストレートは海外対応しているか
旅行や出張が多い方にとって、ヘアケア製品が海外対応しているかどうかは死活問題です。結論から言うと、日本国内で販売されているダイソン エアストレートは、海外での使用に対応していません。
その理由は、日本の電圧が100Vであるのに対し、多くの国では電圧が異なるためです。 例えば、アメリカは120V、ヨーロッパや韓国では220V〜240Vが一般的です。 日本仕様のエアストレートは100V専用に設計されているため、海外のコンセントに直接差し込むことはできません。
では、「変圧器を使えば良いのでは?」と考えるかもしれませんが、これも非常に困難です。ダイソン エアストレートの消費電力は1200Wと非常に大きいため、この大容量に対応できる変圧器はサイズが大きく、重く、そして高価になります。 旅行に気軽に持っていけるようなものではなく、現実的ではありません。
もし誤った電圧で使用しようとすると、製品が異常を検知して動作を停止するか、最悪の場合は故障や発火の原因となる可能性があり、非常に危険です。 ダイソンの説明書にも、100V以外の電圧の電源に接続しないよう警告が記載されています。
どうしても海外でダイソンのストレートナーを使いたい場合の代替案としては、以下の2つが考えられます。
- ダイソン Corrale(コラール)を検討する: コラールは、フライトモードを搭載しており、機内持ち込みも可能なコードレスアイロンです。ユニバーサルボルテージ対応(100-240V)のため、変換プラグさえあれば世界中で使用できます。ただし、エアストレートとは使用感や仕上がりが異なるため、注意が必要です。
- 海外対応の別のヘアアイロンを用意する: 海外旅行用に、電圧が100V〜240Vに対応しているコンパクトなヘアアイロンを別途購入するのが最も安全で確実な方法です。
残念ながら、ダイソン エアストレートを海外旅行のパートナーにすることはできません。海外渡航の際は、エアストレートはお留守番させ、別の対策を講じるようにしましょう。
ダイソン エアストレート 口コミを総括
ここまで、様々な角度からダイソン エアストレートの口コミを分析してきました。最後に、この記事のポイントを総括します。
ダイソン エアストレートは、従来のヘアアイロンの常識を覆す「風で髪を乾かしながらストレートにする」という革新的な製品です。多くの口コミから見えてきたのは、その圧倒的な「時短効果」と「髪へのダメージの少なさ」でした。特に、うねりや広がりやすいタイプのくせ毛に悩むユーザーからは、毎朝のスタイリングが劇的に楽になったという喜びの声が多数寄せられています。濡れた髪に直接使えるため、寝癖直しの手間が大幅に削減される点は、忙しい現代人にとって大きなメリットです。
また、高温プレートでプレスしないため、髪の水分や自然なボリューム感を失わずに、柔らかく動きのあるストレートヘアに仕上がる点も高く評価されています。ショートヘアの方でも問題なく使用でき、ベースを整えるツールとして非常に優秀です。
一方で、購入をためらわせる要因として「価格の高さ」「ACアダプターの巨大さ」「本体の重さ」「海外非対応」といったデメリットも明らかになりました。縮毛矯正のような完璧なストレートを求める方や、細かいスタイリングをしたい方には不向きな面もあります。
ダイソン エアストレートは、万人に勧められる製品ではありません。しかし、「高価でもいいから、髪を傷めずに毎日のスタイリングを楽にしたい」という明確なニーズを持つ人にとっては、生活の質を向上させるほどの価値を持つ投資となり得ます。
購入を検討している方は、本記事で紹介した良い口コミと悪い口コミの両方を参考に、ご自身の髪質、ライフスタイル、そしてヘアスタイリングにおける優先順位を照らし合わせて、慎重に判断することをおすすめします。
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